3D治具

2016.10.07
3D治具1 16.10.06 3D治具2 16.10.06. 3Dの成形品を加工するとき、 その受け治具も3Dでないと勘合しません。 その精度、クリアランス、平面度、 いろいろなことが求められます。 セットのし易さもポイントです。 私たちにはそのノウハウがあります。 [マルシン彫刻に出来ること]